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【EXPANSYS】マイナーアップデート的な位置付けの「Xperia XZs」を¥75,900で販売中!!

今年2月にスペイン・バルセロナで開催された「MWC 2017」で発表されたソニーのハイエンドスマートフォン「Xperia XZs」の販売がEXPANSYSで始まってますよ。

これはアレですね、昨年末に日本国内でも発売されたフラッグシップモデル「Xperia XZ」のマイナーアップデート版というかなんというか。

約5.2インチディスプレイ搭載の『Xperia XZs』には、Qualcomm社製64ビット クアッドコアプロセッサー Snapdragon™ 820を搭載。
『Xperia XZ Premium』と同じく、Motion Eye™カメラシステムを搭載し、新たな撮影体験を楽しめます。
背面パネルは、高輝度、高純度のメタル素材 ALKALEIDO®(アルカレイド)にサンドブラスト加工を施し、微細に輝く金属の質感を活かしたアイスブルーとブラック、ウォームシルバーの3色から選べます。

via: ニュース&トピックス | 会社情報 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

「Xperia XZs」は、2016年夏に発売された「Xperia XZ」のマイナーチェンジモデル。ディスプレイは5.2型フルHD(1080×1920ピクセル)で、プロセッサには「Snapdragon 820」を採用した。Xperia XZ Premiumと同等のMotion Eyeカメラシステムを搭載した。

via: 4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表 – ITmedia Mobile

主なスペック

システム Google Android 7.1 (Nougat)またはその以降
プロセッサ Quad Core / 2.2 GHz + 1.6 GHz / Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 / GPU: Adreno 530
メモリ 4GB
ストレージ 64GB + microSD(最大256GB)
ディスプレイ 5.2インチ / TRILUMINOS Display with X-Reality / Resolution: 1920×1080ピクセル
フロントカメラ 13メガピクセル / Video: Full HD 1080p
メインカメラ 19メガピクセル / Motion Eye / Flash: Pulse LED / Video: 4K UHD / Front: 13 MP, Video: Full HD 1080p/span>
SIMタイプ nanoSIM(デュアルSIM)
ネットワーク 【4G】1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/26/28/29/32/38/39/40/41 【3G】800/850/900/1700/1900/2100 MHz 【GSM】850/900/1800/1900 MHz
ワイヤレス Bluetooth 4.2 / Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4 GHz & 5 GHz / DLNA / NFC
センサー GPS / GLONASS / BeiDou / 加速度センサ / 周囲光センサ / バロメータ / eCompass / 指紋 / ジャイロスコープ / 磁力計 / 近接センサ
接続 3.5mmイヤホンジャック / USB Type-C
バッテリー 2900 mAh (内臓) / Quick Charge 3.0
防水 IP65 / 68
重さ 約161g
サイズ 約72×146×8.1mm
本体カラー アイスブルー / ブラック / ウォームシルバー

きっと日本国内でも来月くらいには大手キャリアから発売のアナウンスがあると思いますけどね、イチ早く手に入れたい的な感じの人はチェックしてみては?

SONY
Xperia XZs Dual G8232
(SIMフリー)

2017.4.11時点の価格
¥75,900(送料無料・税別)


画像出典:EXPANSYS

**近日公開?

「春は眠い…。」

【EXPANSYS】極狭ベゼルHD液晶搭載ミッドレンジ「Xperia XA1 Dual」を¥35,860で販売中!!

今年2月にスペイン・バルセロナで開催された「MWC 2017」で発表されたソニーのミッドレンジスマートフォン「Xperia XA1」がEXPANSYSで販売が始まってますよ。

約5.0インチディスプレイ搭載の『Xperia XA1』、約6.0インチディスプレイ搭載の『Xperia XA1 Ultra』は、左右のベゼルを極限まで狭めたボーダーレスデザインを採用。

via: ニュース&トピックス | 会社情報 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

あまりハイエンドハイエンドいわれても疲れちゃうよ…という方には、このミドルシップモデルの「Xperia XA1」がオススメ。このモデルは昨年6月に海外で発売された「Xperia XA」の後継にあたります。5.0インチのちょうどいいサイズのディスプレイと左右ベゼルのボーダーレスデザインで、持ちやすさを実現しています。

via: ソニー新スマホざくざく。「Xperia XZs/XA1/XA1 Ultra」も一気に登場|ギズモード・ジャパン

5インチ720p解像度液晶を採用、MediaTek helio P20 8コアSoC(2.3GHz x2、1.6GHz x2)およびMali T880 MP2 GPU、3GB RAM、最大32GBストレージ+microSD(最大256GB)。カメラは背面が23MPの1/2.3″ Exmor RS for mobile、自撮り用が8MP 1/4″ Exmor R for mobileセンサーを採用します。

バッテリー容量は2300mAh、本体大きさは145 x 67 x 8mm。重さは143g。

via: ソニー、23MPカメラ搭載のXperia XA1 / XA1 Ultra発表。Ultraは6型ディスプレイ搭載、自撮りも強化:MWC2017 – Engadget 日本版

本体カラーはブラック / ホワイト / ゴールド / ピンクの4色展開。

主なスペック

システム Google Android 7.0 (Nougat)またはその以降
プロセッサ Octa Core / 2.3 GHz + 1.6 GHz / MediaTek Helio P20 MT6757 / GPU: ARM Mali-T880
メモリ 3GB
ストレージ 32GB + microSD(最大256GB)
ディスプレイ :5.0インチ / IPS / 解像度: 1280 x 720ピクセル
フロントカメラ 8メガピクセル
メインカメラ 23メガピクセル / Exmor RS / Flash: Pulse LED / Video: Full HD 1080p
SIMタイプ nano-SIM / Dual SIM
ネットワーク 【4G】LTE Band 1/3/5/7/8/28/38/39/40/41 / 【3G】850/900/1900/2100 MHz / 【GSM】850/900/1800/1900 MHz
ワイヤレス Bluetooth: 4.2 / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n, 2.4 GHz & 5 GHz / NFC
センサー GPS / GLONASS / 加速度センサー、アンビエントライトセンサー / eコンパス / ホールセンサー / 近接センサー
接続 3.5mmイヤホンジャック / USB Type-C
バッテリー 2300 mAh (内臓) / Quick Charge
重さ 143g
サイズ 145 x 67 x 8mm
本体カラー ブラック / ホワイト / ゴールド / ピンク
SONY
Xperia XA1 Dual G3116
(SIMフリー)

元の価格 ¥36,265
2017.4.6時点の価格 ¥35,860(送料・税別)


画像出典:Xperia XA1 Dual | EXPANSYS

**近日公開?

「ていうか、こういうのこそnuro mobileが販売すればいいと思うんだけど…」

【EXPANSYS】SIMフリー「Xperia X Performance Dual」を¥47,700で販売【2017.4.4 AM10時まで】

今さら需要があるかどうかは謎ですが、ソニーモバイルの「Xperia X Performance」のSIMフリーモデル(デュアルSIM対応)がEXPANSYSでセール価格で販売されてますよ♪

今回セール対象となっている「Xperia X Performance」は昨年2月に開催された「Mobile World Congress 2016」で発表し、日本でも各キャリアから発売されたりもしました。

主なスペック

システム Google Android 6.0 (Marshmallow)またはその以降
プロセッサ クアッドコア/ 2.2 GHz/1.6 GHz / 64 bit クアルコム スナップドラゴン 820 MSM8996 / GPU: Adreno 530
メモリ 3GB
ストレージ 64GB + microSD(200GB)
ディスプレイ 5インチ / TRILUMINOS Display with X-Reality / 解像度: 1080 x 1920ピクセル
フロントカメラ 13メガピクセル / ビデオ: フルHD 1080p
メインカメラ 23メガピクセル / Exmor RS / Flash:Pulse LED / ビデオ:Full HD 1080p
SIMタイプ nano-SIM / Dual SIM / Slots: SIM x2, microSD x1
ネットワーク 【4G】LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/26/28/29/38/39/40/41 / 【3G】800/850/900/1700/1900/2100 MHz / 【GSM】850/900/1800/1900 MHz
ワイヤレス Bluetooth: 4.2 / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac / DLNA / NFC
センサー aGPS / GLONASS / BeiDou / 加速度センサー / 環境光センサー / 気圧計 / コンパス / 指紋 / ジャイロスコープ / 磁力計 / 近接センサー
接続 3.5mmイヤホンジャック / micro USB
バッテリー 2700mAh(内蔵)
重さ 165g
サイズ 144 x 70 x 8.7mm
本体カラー グラファイトブラック / ホワイト / ライムゴールド / ローズゴールド
同梱物 本体 / SONY Stereo Headset MH410c / SONY micro USBケーブル UCB11 / SONY Quick Charger UCH10 / 説明書

というわけで、今回の週末限定セールは日本時間2017年4月4日午前10時までとなってますので気になる人はチェックしてみてくださいませ。

SONY
Xperia X Performance Dual F8132
(SIMフリー)

元の価格 ¥49,900
セール価格 ¥47,700(送料・税別)


個人的にはシャッター音を消せる海外版のiPhoneとFREETELのSIMカードが最強だと思ってるだけの話。

なんかここ最近、いろんな人々から似たような質問を受けるので、とりあえずオレなりの答えみたいなものを書き記しておこうかなと思っただけです。

その質問ってのが「オススメのスマホとSIMカードは?」って感じなんですけどね。

まぁ、こんな質問ってその人その人の利用状況とか現在の契約内容とかいといと鑑みないとアレな部分は往々にしてあったりもしますけどね。

とりあえず、以下のような感じでオススメしてます。

スマホはなんだかんだでiPhoneがオススメ

これはもう完全に個人的な主観も大いに入ってるような気がしないでもなくもなくなくなくないですけどね。

長年、iPhoneとAndroid(主にXperia)の2台持ちをし続けてる上での感想なんですけど、スマホの使いやすさって意味では圧倒的にAndroidよりiPhoneの方が上だと思うんですよね。

いままで使ってたスマホがiPhoneの人だとしたら、なおさらiPhoneを使い続けたらいいんじゃないかなと思います。

で、これから新しいiPhoneに買い換えるなら海外版のiPhoneが絶対にオススメです。

それは何故かと言うと、写真撮影のときのシャッター音を消せるんですよ。

マナーモードの状態で撮影すれば無駄にカシャカシャ言わないんですね。

これって普通に日本国内で販売されてるスマートフォンを使ってる人にとっては画期的なことだと思うんですよね。

だって、あの無駄なシャッター音を消せるんですよ!!

ていうか、シャッター音が強制的に鳴るiPhoneが販売されてるのは日本と一部の国だけで、多くの国で販売されてるiPhoneはマナーモードにするだけでシャッター音を消せまます。

なので、レストランなどで目の前のフォトジェニックな料理とかを撮影する際にも無駄なシャッター音で雰囲気を壊す心配もありません。

ていうか、盗撮防止だかなんだか知らないけど、いい加減バカに基準を合わせる世の中のルールって終わりにして欲しい…。

盗撮する一部のバカのせいで、その他大多数の盗撮とか悪用しない一般の人に強制的にシャッター音が鳴るスマホを押し付けるって明らかにおかしいと思うんですよね。

もう無音カメラで盗撮したバカのアレを切り取っちゃうとか重い罰則とか設ければいいのに。

まぁ、それはそれとして。

シャッター音を普通に消せる海外版のiPhoneが何処で買えるの? って話なんですけどね。

普通にネット上で合法的に購入できます。

それが、EXPANSYS(エクスパンシス)という海外版のスマートフォンなどを輸入販売するオンラインショップなんですけどね。

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ここで普通に海外版(主に香港版)のiPhoneは購入できます。

とりあえず、試しに覗いてもらえればと思うんですけどね、今だったらiPhone 6siPhone SEiPhone 7が購入できます。

輸入販売なので消費税は発生しない代わりに関税が発生するんですけどね、それを含めて考えても販売価格については国内のApple Storeで購入できるSIMフリーモデルとそんなに大差ない感じですし、メンドクサイので現時点での価格比較とかしてないですけどね、もし海外版のほうが高かったとしてもその金額差でシャッター音が消えるなら全然アリかなと思いますし、実際オレは昨年の10月に香港版のiPhone 6sを購入したんですけどね、香港版と言っても中身は基本的に全世界共通のiPhoneですからね、普通に日本語で設定できますし、普通に日本国内で流通しているSIMカードが利用できます。

ただし、auの3G/LTE契約のSIMカードは通話不可、VoLTE契約のSIMカードは音声通話可能でした。

ちなみに、iPhone 6sには技適マークはついてるんですけどね、海外版のiPhone SEiPhone 7に技適マークがついているかどうかは実物に触れたことがなくわからないので、気になる人は販売元にご確認ください。

それと、海外版のiPhone 7では残念ながらSuicaは現状では使えません。

Suicaはあくまで日本向け日本国内で販売されるiPhone 7の目玉機能でということで、これはもうシャッター音を取るか、Suicaを取るかの選択だったりもするんですけどね、そんなの検討する時間ももったいないくらい圧倒的にシャッター音を消せる海外版を選択するべきなんじゃないかなと個人的には強くホントに強くそう思うわけで。

だって、シャッター音のしないiPhoneなんて、もはやただのスマートフォンじゃなくて、最も携帯性とデータ共有機能に優れた高級コンデジですからね。

それと比べてiPhoneをかざして改札を通れるなんてホントどうでもいい機能だと思います。

まぁ、そんなわけで自らの利用経験も踏まえて、相談された際には海外版のiPhoneをオススメしてます。

SIMカードはFREETELかDMM mobileがオススメ

SIMカードについては実際に自分で使ってみて普通に納得できる通信品質を提供してくれているFREETELかDMM mobileをオススメしてます。

基本的には使った分だけ利用料金を支払うプランがあるFREETELをオススメすることが多いです。

だいたい相談しにくる人って、これからスマホに乗り換えたいって人が多くて、そんな人達ってこれから自分がどれだけデータ通信を使うのかなんて全く予想も想像もできてないことが多くて、だったら使った分のデータ通信量が請求されるFREETELが一番都合いいんじゃね? 的な感じです。

ほかのMVNO各社と比べてもFREETELの料金ってそれなりにリーズナブル感あるし、時間帯を問わず通信品質は安定してるし、ていうか普通に通信速度速いし、通信の秘密とか特定のアプリを優遇するのはどうなんだ? って疑問はあるけどメジャーどころのSNSやポケモンGOのデータ通信はノーカウントだし、普通に利用する上でのメリットはたくさんあるんですよね。

まぁ、細かい料金設定とか気になる人はFREEETELの公式サイトとか覗いてもらえればと。



それともうひとつのオススメであるDMM mobile(中身はIIJなのでIIJでも同じ)なんですけどね、ここのメリットはシェアコースを選ぶとひとつの契約で最大3枚のSIMカードを利用できることだったりします。

なので、メインで利用するスマホの他にSIMカードを挿入できるタブレットやパソコンを持ってる場合には複数の契約をしなくても3枚のSIMカードで同時に通信できるので、いちいちテザリングとかSIMカードの差し替えとかメンドクサイ手間を省くことができます。

で、オレの場合は使わなくなったスマホにSIMカードを挿して、それを離れて暮らすガラケーユーザーな親に渡してます。

というわけで、こっちも細かい料金設定とか気になる人はDMM mobileの公式サイトを覗いてもらえればと。

ちなみに、オレは月の初めは海外版のiPhone 6sにDMM mobileで10GB契約しているSIMカードを挿して、大体月の後半には10GBを使い切るので、FREETELのSIMカードに差し替えて月まで乗り切る感じで使ってます。

だって、DMM mobileで1GBごと追加チャージするよりFREETELで使った分だけ料金を支払うほうが圧倒的にお得ですからね。

いや、だったらどっちかで大容量プランを契約しとけよって話もあったりなかったりもするけど、毎月10GB利用するのは確実なんだけど、それ以降の利用容量が不規則なので、個人的にはこの組み合わせが快適だったりしてます。

まぁ、そんなわけで何かの参考にでもなればなと思ったり思わなかったり思ったりしただけです。

**近日公開?

「長野県小諸市にあるいい感じの温泉宿とかハイスペックな食事処とか」

約1,600万画素のフロントカメラを搭載した6インチディスプレイの「Xperia XA Ultra」発表!!

ソニーモバイルが約1,600万画素のフロントカメラを搭載した6インチディスプレイの「Xperia XA Ultra」を発表しましたよ!!

グローバルモデルですけどね…。

日本国内では発売されないでしょうけどね…。

スクリーンショット 2016-05-17 14.09.49

とりあえず、主なスペックは↓こんな感じ。

  • OS:Android 6.0(Marshmallow)
  • CPU:MediaTek Helio P10 (MT6755 / 2GHz x4 + 1.2GHz x4 ) Octa-core
  • RAM:3GB
  • ROM:16GB + microSD(最大200GB)
  • ディスプレイ:6インチ・Full-HD(1920×1080)・マルチタッチ・Mobile BRAVIA engine 2・静電容量式
  • カメラ:21.5MP(背面 Exmor RS for mobile sensor)
  • フロントカメラ:16MP(前面 Exmor RS for mobile sensor) 前後両面に LED フラッシュ付き
  • ネットワーク:FDD-LTE(Bands 1, 3, 5, 7, 8, 28) TDD-LTE(Bands 38, 39, 40, 41) W-CDMA(Bands 1, 2, 5, 8) GSM(850/900/1800/1900MHz)
  • SIM:nanoSIM or nanoSIM x2 (Dual-SIM)
  • 通信:WiFi 802.11 a/b/g/n, Bluetooth 4.1
  • センサー:GPS, Gセンサー, 近接センサー, 光センサー, デジタルコンパス, NFC
  • 外部端子:microUSB・3.5mmオーディオジャック
  • バッテリー:2700mAh
  • サイズ:164.2×79.4×8.4mm
  • 重量:190g
  • 筐体カラー:ホワイト・グラファイトブラック・ライムゴールド
  • 急速充電対応

基本的なスペックとしてはミドルクラスな感じで防水・防塵には非対応です。

従来だったらCシリーズ的な扱いだったんでしょうけど、これまでのZ・M・Cシリーズは統合されてXシリーズになりましたからね。

Xシリーズの中で廉価版(ミドルクラス)に付与される型番が「XA」なんでしょうね。

5インチの「Xperia XA」がまさにそんな感じだし。

で、6インチの大型ディスプレイを搭載してるから「Ultra」の称号が与えられてる的な。

ちなみに、最大の特徴は大型ディスプレイもさることながら、約1,600万画素のフロントカメラでしょうね。

スクリーンショット 2016-05-17 14.12.28

ハイスペックなフロントカメラと大きな6インチディスプレイで自撮り(セルフィー)を楽しむ♪ みたいな。

これはこれで日本国内でも普通にSIMフリーモデルとして販売すればそれなりに需要あるんじゃないかなと思ったり思わなかったりするんですけどね。

これまでの流れから考えても望みは薄いかなと…。

まぁ、そのうちEXPANSYSとかで販売が始まるとは思いますけどね。

とりあえず、公式サイトのリンクを置いておきますね。

Xperia XA Ultra

画像出典:Xperia™ XA Ultra Official site – Sony Xperia (Global UK English)

**近日公開?

「バスタ新宿が普通にワクワクする♪」

まだ大手キャリアで消耗してるの? FREETELなら10GBのデータ通信(音声通話付)を使っても月額たったの3,170円!!

2016-01-10 13.21.10

いや、いつかこんな感じのタイトルの記事を書きたいなと思っただけで別に深い意味は無いんですけどね。

いや、深いかどうかは謎だけど意味はあったりなかったりするわけで。

いずれにしても、docomoとかauとかSoftBankみたいな大手通信キャリアと契約するよりも、FREETELとかのMVNOな通信事業者と契約したほうが幸せかもしれませんよ!? 的な何かです。


FREETELの料金プランは月額299円からで使った分だけ課金!!

とりあえず、料金プラン(税抜)は↓こんな感じなんですけどね。

種類 ~100MB ~1GB ~3GB ~5GB ~8GB ~10GB
データ専用 ¥299 ¥499 ¥900 ¥1,520 ¥2,140 ¥2,470
データ専用+SMS ¥439 ¥639 ¥1,040 ¥1,660 ¥2,280 ¥2,610
音声通話付 ¥999 ¥1,199 ¥1,600 ¥2,220 ¥2,840 ¥3,170

なんか最近、総務省からの圧力なのかどうかは知らないけど先陣を切ってSoftBankがデータ通信1GBの低料金プランを発表しましたけどね。

ソフトバンク株式会社は、SoftBankの料金プラン「スマ放題ライト」「スマ放題」において、月額2,900円で1GBまでのデータ通信ができる「データ定額パック・小容量(1)」を、2016年4月以降に導入します。これによりSoftBankのスマートフォン(通話+データ通信)が月額4,900円から利用可能となります。

via: SoftBank、1GBのデータ定額パックを導入 | ソフトバンク株式会社 | グループ企業 | 企業・IR | ソフトバンクグループ

きっとdocomoもauも似たような感じで追従するんでしょうけどね。

ていうか、1GBのデータ通信に強制的に通話定額的なのを押し付けられて月額4,900円とか言われても全く低料金じゃないですけどね。

まぁ、それはそれとして。

FREETELの場合はデータ通信だけなら月額299円から利用量に応じた金額で利用できて、音声通話付きで10GBのデータ通信を利用しても月額たったの3,170円だったりするわけで、しかも料金プランは「使った分だけ安心プラン」となっていて使った分だけの課金される良心的なシステムが採用されてます。

なので、データ通信をそんなに使わない月は安いし、使ったとしても3,170円以上は請求されない感じだったりします。

しかもiOS向けに提供している専用のSIMカード「FREETEL SIM for iPhone/iPad」だと、AppStoreでのアプリなどのダウンロード時に発生するパケット通信料が無料っていう地味に嬉しいサービスも実現してたりします。

なんかもう、大手キャリアで契約する理由が見つからないような気がしないでもなくもなくなくなくなくないです。

通信速度も普通に速い!!

いわゆる格安SIMとか呼ばれてるMVNOのSIMカードって、通信品質が結構ピンキリなところがあったりなかったりして『こんなん詐欺じゃねーか!!』って叫びたくなるくらい通信速度が遅すぎて使いものにならないのもあったりなかったりするんですけどね。

FREETELについては実際に1ヵ月くらいモニター利用させてもらったんですけどね、普通に速いです。

まぁ、こんな感じで安定的に下りで10〜20Mbps以上の通信速度が出てます。

テザリングしてパソコン使うとかも普通に全く問題なくて普通に快適ですよ。

ただ、ネイティブなdocomoとかauのSIMで同じタイミングでスピードテストしてみたら下り速度が40Mbpsとか50Mbpsだったんですけどね。

でも、普通に使う分には10Mbpsもあれば十分だったりしますからね。

無駄に50Mbpsとかいらないから、だったら10Mbpsでいいので無制限で使わせてよとか思うわけで。

まぁ、あくまでオレの場合ですけどね。

リーズナブルでSIMフリーなオリジナルスマホが魅力的!!

よくあるMVNOって主に台湾とか中国メーカーのスマホを提供してるパターンが多いんですけど、FREETELは自ら「SIMフリーキャリア」と名乗るくらいなので自社製のオリジナル端末を用意してます。

もちろん全てSIMフリーなんですけどね。

ここ数年で多くの大手国内メーカーがスマホ事業から撤退する中で、新たな国産スマホメーカーみたいな存在感も示しつつあったりして。

で、今回モニター提供してもらった「Priori3 LTE」の主なスペックは↓こんな感じなんですけどね。

OS Android 5.1
プロセッサ クアッドコア 1.0GHz
メインメモリ 1Gバイト
ストレージ 8Gバイト
外部メモリ microSDXC(128Gバイト)
ディスプレイ 約4.5型FWVGA 液晶
解像度 480×854ピクセル
バッテリー容量 2100mAh(取り外し可)
ボディカラー マットブラック、パールホワイト、ルビーレッド、ヌーディーベージュ、ミントブルー、ビビットオレンジ
対応周波数帯
(モバイルネットワーク)
2G(GSM):850/900/1800/1900MHz
3G(W-CDMA):Band 1/6/8/19
LTE:Band 1/3/8/19
Wi-Fi(無線LAN) IEEE 802.11a/b/g/n
メインカメラ 有効約800万画素CMOS
インカメラ 有効約200万画素CMOS
サイズ 約65(幅)×132(高さ)×8.9(奥行き)ミリ
重量 120グラム

まぁ、本体価格12,800円(税抜)の格安モデルだから、スペックもそれなりと言えばそれなりですけど、普通に使う分には問題ない感じです。

2016-01-10 13.22.27 2016-01-10 13.23.51 2016-01-10 13.28.12 2016-01-10 13.25.39 2016-01-10 13.26.07 2016-01-10 13.26.18 2016-01-10 13.26.42 2016-01-10 13.27.01

正直、このスマホだけを使うってのは寂しい部分はありますけどね、例えばメインでiPhoneを使っていてサブのAndroidスマホとして使うとか、スマホとしても利用できるモバイルルーターみたいな位置付けで使うとかも十分アリな気がしないでもなくもなくなくなくないです。

ていうか、モニターとして借りてた約1ヵ月間は普通にモバイルルーターとして大活躍してくれました。

ほかにも、もうちょっとスペックの高い「雅(MIYABI)」もありますし、

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普通にハイスペックな「極(KIWAMI)」もありますのでね、

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そのへんは求めるスペックと予算に応じて選べる感じです。

これで「おサイフケータイ」に対応してたら完璧なんですけどね。

個人的には、モバイルSuicaが使えないんだったらAndroidを使う意味が無いと思ってる派なので。

まぁ、それはそれとして。

いずれもオンランストアの他に家電量販店などでも購入できますので、気になる人は店頭に展示してある実機をいじりに行ってみるのもいいんじゃないかなと思いますよ。

機種一覧|FREETEL(フリーテル)

Windows 10搭載スマホもラインナップ!!

大手キャリアでは数年前にauから1機種だけリリースされたっきり新しい機種が出る気配がないWindows Phoneですけどね、FREETELでは最新のWindows 10搭載スマホを普通に販売してます。

しかも2機種も!!

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本体価格12,800円(税抜)と超リーズナブルな「KATANA01」と、

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もうちょいハイスペックなんだけど、それでも本体価格19,800円(税抜)の「KATANA02」がラインナップされてまして、いずれも国内ではまだまだ少ないWindows 10搭載のスマホですからね、料金的にもリーズナブルですし、とりあえず使ってみたいとかそんなノリで手を出してみるのもアリな気がしたりしなかったりしてます。

ちなみに上記写真の「KATANA02」はシルバーなんですけど、現在販売中の本体カラーはメタリックグレーだけなのであしからず。

機種一覧|FREETEL(フリーテル)

オンライン上だけじゃなくて店頭でも契約できる!!

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画像出典:FREETEL

MVNOの契約って一般的にオンライン上で手続きするってケースが多いんですけど、FREETELは多くの家電量販店の店頭でも契約手続きが出来て、しかも電話番号そのままで通信会社を変更するMNPの契約でもその場で手続きできて即日開通なので、無駄に数日間利用できなくなるとかって心配がいらないので、その気になれば気軽に乗り換えることが出来ますよ。

とりあえず、全国の対応店舗は↓に掲載されてますので参考にどうぞ。

主要店舗(即日開通・MNP対応可)|FREETEL(フリーテル)

というわけで

いや、なんか普通にお得だと思いますよ。

料金プランもスマホもリーズナブルだし、もはやdocomoとかauとかSoftBankで契約する理由って何なんだろうなとか思ったり思わなかったりする今日このごろです。



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「せんべいのみみがクセになる美味しさ」

技適ありSIMフリー版Xperia Z5 Compactをサクッと個人輸入しました。

Sony Mobileの最新小型フラッグシップXperia Z5 Compactが、1shopmobileとexpansysで販売開始されています。いずれも技術適合認証取得済みのE5823です。今回、個人輸入に使用したのは1shopmobileです。決済はいつも通りPay wit...

smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

xperia-z5-compact-sim-free

expansysでXperia Z5 Compactが販売開始。

海外端末を取り扱うECサイトexpansysにおいて、Sony Mobile製の最新小型フラッグシップモデルXperia Z5 Compactの販売が開始されました。型番は1shopmobileと同じくE5823となっており、日本国内の電波法に抵触しない、技適認証取得済みのモデル...

smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

02. Xperia_Z5_Compact_Colour_Range